校内研究授業(2年化学基礎)
2月16日(水)の5限目、宮本教諭が、2年生化学基礎「金属の酸化還元反応」の単元で、「亜鉛めっきと黄銅」をテーマに校内研究授業を行いました。
現在実施されている冬季オリンピックのメダルを例にした金めっきの説明を、生徒は興味を持って聞いていました。実験手順を確認した後、亜鉛めっきの実験を行い、実験結果を基にタブレット端末を利用したまとめ作業に熱心に取り組んでいました。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
2月16日(水)の5限目、宮本教諭が、2年生化学基礎「金属の酸化還元反応」の単元で、「亜鉛めっきと黄銅」をテーマに校内研究授業を行いました。
現在実施されている冬季オリンピックのメダルを例にした金めっきの説明を、生徒は興味を持って聞いていました。実験手順を確認した後、亜鉛めっきの実験を行い、実験結果を基にタブレット端末を利用したまとめ作業に熱心に取り組んでいました。