[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

経済研究部 養正会総会後のアトラクションで発表

部活動

5月23日(土)

生徒発表1 アトラクション 質疑応答3

「四国遍路がつなぐ世界と地域」をテーマに活動発表を行いました。発表・質疑応答では、金剛杖や団扇などを用いて、実際のお遍路さんを想定した「お接待」の様子を紹介し、巡礼文化の魅力や地域との関わりをイメージしやすい工夫を行いました。
西条市小松町大頭にある休憩所「みんなの家」は、本校生徒が部活動の一環として運営に関わっている地域交流の場です。この施設は、四国遍路を巡る巡礼者の休憩所として活用されており、利用者の約70%が外国人で、特にヨーロッパからの訪問者が多いことが特徴です。
 毎週水曜日および毎月第3土曜日に活動を行っています。今後も地域に根ざした活動を継続し、より多くの人とのつながりを広げていきます