第3回人権・同和教育ホームルーム活動
2月12日(金)に、第3回人権・同和教育ホームルーム活動を実施しました。
テーマは、一年生が「人権・同和教育はなぜ必要か」、二年生が「人権の歴史③平等な社会をめざして」でした。
同和問題を中心とする人権問題を正しく認識し、いじめや差別のない社会を実現するための態度と実践力を培っていきたいと思います。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
2月12日(金)に、第3回人権・同和教育ホームルーム活動を実施しました。
テーマは、一年生が「人権・同和教育はなぜ必要か」、二年生が「人権の歴史③平等な社会をめざして」でした。
同和問題を中心とする人権問題を正しく認識し、いじめや差別のない社会を実現するための態度と実践力を培っていきたいと思います。