[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

私たちにできるローカルアクションAR

魅Can部

 梅まつりに向けて、梅園の中にある牛蒡(ごぼう)掘りを行いました。40年以上続く歴史ある梅園(約3ヘクタール)に触れ、その規模と伝統の重みから大きな刺激をいただきました。この梅園では、6月頃に収穫した梅の実を「伊予南高梅」として出荷し、加工後は独自ブランドの梅干し「媛幸梅(ひめこうばい)」として販売しています。今年は例年よりも梅の開花が早く、梅まつりの時期にどれほど梅の実が入るのか心配されているところです。訪れた際にはすでに多くの花が咲き始め、春の訪れを感じられました。2月下旬の三連休(2123日)には、ちょうどよい見頃を迎え、お客様にも楽しんでいただけるのではないかと期待しています。

小さな一歩がウェルビーイングにつながることを願い、SNSだけに頼らない顔の見える関係づくりを大切にしながら、高校生にできるローカルアクションをこれからも続けていきたいと思います。

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260202 梅まつりボランティア