[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

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[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

私たちにできるローカルアクションAQ

魅Can部

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登録有形文化財「氷見住吉屋」で、ひな人形の展示準備を行いました。
地域の行事を支える良い機会だと考え、積極的に参加をしました。高校生の皆さんの参加を期待しています。

● 作業日
1
24日(土) 8:3012:00
高校生ボランティアで、ひな人形が入った箱を2階から運び出しました。

● 作業日
2
月7日(土)・2月8日(日) 8:30
2
14日(土)から始まる一般公開に向けて、展示準備を行います。

雛飾り展示の魅力

住吉屋では、24月にかけて26台の雛飾りが展示され、訪問者に多様な文化を体験させています。

  • 雛飾りは衣装の柄や顔つきが異なり、特に古いものや戦前・戦後の違いが見どころです。

  • 五人囃子の代わりに七楽人が登場する雛飾りもあり、演奏する音楽ジャンルが異なります。

  • おとぎ話や歴史のシーンを表現した人形も展示されており、訪問者は楽しめる要素が多いです。

 🍀地域の伝統を支える活動です。みなさんの協力をお待ちしています!