実演!幸さんの蓑づくり
18日(日)13時~16時 小松郷土資料室企画展関連イベントとして伊藤幸さんのスゴ技を間近で見ることができました。ミニサイズの蓑が出来上がるまでの工程を実演していただきました。百聞は一見に如かずという諺がピッタリの内容でした。仕上げには造園の基本かつ需要な結び方である蠅頭(はえがしら)、男結びも登場しました。入口には6月8日(日)の大保木土曜教室で教わった【かずらの鍋敷き】が展示されていました。来月の土曜教室での野菜作りが楽しみになってきました。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
18日(日)13時~16時 小松郷土資料室企画展関連イベントとして伊藤幸さんのスゴ技を間近で見ることができました。ミニサイズの蓑が出来上がるまでの工程を実演していただきました。百聞は一見に如かずという諺がピッタリの内容でした。仕上げには造園の基本かつ需要な結び方である蠅頭(はえがしら)、男結びも登場しました。入口には6月8日(日)の大保木土曜教室で教わった【かずらの鍋敷き】が展示されていました。来月の土曜教室での野菜作りが楽しみになってきました。