[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

防災機材倉庫には何が入っているでしょうか

校内の様子

平成30年度から入学時に長期保存水とミルクビスケットを備蓄し、使わなかったときは卒業時に返却するようにしています。令和5年度も卒業生に返却することになりましたが、災害時は物資が届くのに3日間かかると言われています。日常時(いつも)と非常時(もしも)に安心して食べられる非常食を準備しておきましょう!

防災備蓄 5 防災備蓄4 防災備蓄2 防災備蓄3

※防災機材倉庫に340名分の備蓄品がありました。非常時にはテントやマンホールトイレ、毛布、発電機、さらに炊き出しなどをシミュレーションして日頃から訓練しておきましょう。24日(土)SAIJOBASEにて「竹ご飯」でペット防災を考えます。皆さん是非ご参加ください。