[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

心肺蘇生法を学ぶ

 保健体育の授業で、西条消防署員の方に講師をお願いし、救急救命の心肺蘇生法について指導していただきました。実際に模型を使いながら、胸骨圧迫の仕方や、AEDの使い方を学びました。自分がその場面に遭遇した時、冷静に判断し、周囲の協力を得て、行動することができたならば、大切な人の命を助けることのできる可能性が大いにあります。今回の体験をうまく生かしていけるといいですね。
   ところで、本校のどこにAEDがあるか、知っていますか。今日の授業でも話題になったことと思います。本館玄関前、保健室、体育職員室前にあります。必要な時は、一番近いところに取りに行きましょう。ちなみに駅までの帰り道ならば、伊予銀行小松支店、小松サービスセンター、深田歯医者、横山病院、小松小学校などにあります。